【魅咲】
「ねえ、どう……あたしのフェラ……気持ちいい?」


【智樹】
「それは……その……」

【魅咲】
「久しぶりの、あたしの口は……どうって、聞いてるの、智樹……」


【智樹】
「うっ……あうっ……そんな、触り方をされたら……」

子悪魔的な微笑みを浮かべて、魅咲さんが肉棒をゆっくりと擦ってくる。

ピアノの鍵盤を叩くように指を交互に動かし、割れ目を指の腹で押し込んできた。

【魅咲】
「思い出した……? あたしが、色々と教えてあげた事……」


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