【つぐみ】
「思い出してみて智くん、最近わたしのこと考えて何も手がつかなくことあるでしょ?」
そ、そういえばさっきもつぐみの感触思い出して部活できなかった……
【智樹】
「ということは……もしや、つぐみに調教されかかってるってことか!?」
【つぐみ】
「ふふ……相変わらず鈍いね……今頃気がついたんだ」
【智樹】
「うあああっ!!」
【つぐみ】
「智くんは、わたしの足とか手とかみただけで……すぐに勃起するようになるんだよ」
【つぐみ】
「そうして、授業中でも外でも、わたしに勃起チ●ポを押し付けてくるような変態になるの」
【つぐみ】
「クスクス……そうなったら、もう二度とわたしの助けなしに生活できなくなるよね」
【智樹】
「そ、そんなことっ、されてたまるかっ!」
【つぐみ】
「もう、わたしに苛められたいくせに、素直じゃないんだから♪」
【つぐみ】
「ふふっ……もうわたしがいないと射精できないくらいにしてあげるよ……んっ……」
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