【智樹】
「お、おいっ! あ、あんまり……無茶するな……くっ!!」

【麻耶】
「今更ですね……わたしのアソコを……んっ……こんなに奥まで犯しているくせに」

わずかに微笑むと麻耶は下腹に力を入れて、秘所を締め付けてきた。

根元から千切られそうな圧迫感に押し潰され、俺の体が痛みと快感に震える。

【麻耶】
「ふふっ……随分と、んっ……気持ち良さそう……」

【麻耶】
「もう、出ても……おかしくないですね……先輩は、早漏ですから……」


【智樹】
「ば、馬鹿にするな……第一、俺はこんな事……くうっ」

【麻耶】
「嫌だとでも、言うんですか……? これだけ、お●んちん……いきり立たせておいて……説得力、はぁ、ないです」

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