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エロくないのに卑猥に聞こえる単語

マンコ・カパック
インカ神話に出てくるクスコ王国の初代国王の名前。マンコをカパっと開く感じがしてしまう。
女性の検診のために膣腔内に入れてカパっと開くための器具の名前は「クスコ」という。ウソのような本当の話である。洒落としか思えない。
ホモソーセージ
スーパーでよく売っている赤いパッケージに入った魚肉ソーセージのこと。
名前だけでなく、その形状からもエロい印象を受けてしまうが、エロい意味は全くない。
スケベニンゲン
オランダにある地区の名前。オランダ語では「ニンゲン」が街を表す言葉として使われる。本当の発音はスヘフェニンゲンが近い。
AVコーナー
家電量販店でオーディオ・ビジュアル機器を置いてある売り場のこと。
決してアダルトビデオを置いてあるコーナーではない。
女性自身
光文社が発行している週刊誌。芸能人とかのどうでもいい話が載っている。チンコのことを「男性自身」と表現するため、同じ発想でマンコを連想してしまう。
ちなみに女性ファッション誌の「JJ」は女性自身の略。
エロマンガ島
南太平洋のバヌアツ共和国に実在する島の名前。
うなぎパイ
パッケージに「夜のお菓子」と書いてあることからこれを食べてセックスを頑張れということかと思われがちだが違う。
出張から帰ってきたお父さんがお土産に買ってきたうなぎパイを家族団らんの夜ごはんの時にでも食べてもらいたいということで「夜のお菓子」なのである。
うなぎパイという商品の特性上も精力がつきそうなイメージがあるため多くの人が勘違いしている。
そこでメーカー側も今更否定するのはやめている。
シックス
英語の6である。
セックスに発音が似ているというだけで思春期の男子中学生は英語の授業でこの単語が出る度に顔を見合わせて笑っている。
エッチング
薬品によって銅版などを加工するための技法。Hにingが付いているのでとても卑猥な感じがするが少しもエロくはない。
ちんすこう
沖縄の名物のお菓子。股間がスースーしそうなネーミングである。
オマン湖
カナダにある湖の名前。カナダにはオナマン湖というのも存在する。
パイの実
パイモミと発音が似ている。食べるときにポロポロこぼれるので注意。
下仁田こんにゃく(しもにたこんにゃく)
群馬県下仁田市で生産されているこんにゃくのこと。「しもにた」が「シモネタ」に聞こえるうえに、「こんにゃく」という単語が続いてしまう。
お口の恋人
某お菓子メーカーのキャッチフレーズ。どうしてもフェラチオを連想してしまう。実際にこの名前のピンサロが存在した。
尺八
日本古来の楽器。実際にフェラチオの隠語として用いられることもある。
ゴールドマンサックス
アメリカの一流投資銀行。金、男、サックスという何かを妄想せずにはいられない単語が並ぶ。
マラチオン
殺虫剤の名前。イラマチオに似ているため初めてニュースで名前を聞くと驚く。
マンゴー
大昔からの鉄板ネタである。マンコに似ているだけ。バヤリースから「感じるマンゴー」という商品が販売されている。
キンタマーニ
インドネシアにある村の名前。
水上置換
水の中で気体を集める方法のこと。海やプールにいる痴漢ではない。
マラカス
「マラ(=チンコ)」と「カス」なのでチンカスと思うかもしれないがただの楽器である。
水戸黄門
ドラマのせいで日本各地を旅したと思われているが実は茨城周辺しか旅していない爺さん。「いんろう」とかいうこれまた卑猥な名前の道具を持っている。
団塊の世代
某局の女子アナが「だんこんのせだい」と読み間違えたことでエロい単語に見えてしまう不思議な言葉。
未亡人
旦那を亡くした女性という以外の意味はないがなぜかエロい印象。AVの世界ではなぜか親戚に犯されると思われがち。
チンチン電車
路面電車のこと。走行時に「チンチン」という音を鳴らすことからこの名前がついた。
スキンローション
肌に塗るためのローション。「スキン」と「ローション」という2つのエロ単語が合体しているのでエロさも倍増。
フェラーリ
高級スポーツカーの名前である。フェラチオの隠語でもある。ライバルはフェラガモ。
ティーバッグ
紅茶の入った紙製のバッグ。ティーバックを連想してしまう。
ロマネコンティ
フランスの高級ワイン。フランスにはシャブリというワインもある。
まんだらけ
同人漫画やフィギアを売っているお店。ここで万引きをすると防犯カメラの画像をネットで全国に晒される。
生死を賭けた戦い
精子をかけた戦いだと思ってしまう。顔射もある意味では生死を賭けた戦いであることに間違いはないが。
アナリスト
証券会社などで市場予測を行う人のこと。決してアナルファック愛好家のことではない。
イブラヒモビッチ
スウェーデンのイケメンサッカー選手。名前の中に「ブラ」「ヒモ」「ビッチ」という単語がふんだんに使われている。まさにエロ界の貴公子。
スタンディングオベーション
観客が総立ちになって拍手を送ること。立ってマスターベーションをすることではない。
政所(まんどころ)
平安時代の家政機関のこと。おまんこを想像してしまう。
割れ目でポン
正式名称は『THEわれめDEポン』という。麻雀のバラエティ番組のこと。
新聞のテレビ欄でこの名前を見て多くの中学生が騙された。
大人のきのこの山
株式会社明治が発売するお菓子の名前。「大人の」をつけると何でも卑猥になってしまう。しかも「きのこ」である。狙っているとしか思えない。
お嬢様聖水
女性向けのエナジードリンクとして発売したがそのネーミングからスカトロ好きの中高年男性にバカ売れしてしまったドリンクの名前。
発売元はマスコミの取材に対し「そういう意図は全くなかったので困惑している」と回答。
南京玉すだれ
日本の大道芸。すだれを様々な形に変形させて橋や竿などをつくる。「キンタマ」という単語が隠されている。
ペイズリー
インドあたりから伝わったミドリムシみたいな模様。一瞬、「パイズリ」に見える。むしろペイズリーの方が気持ちよさそうに聞こえる。
ストロス・カーン
フランスの経済学者。国際通貨基金の理事にも選ばれたことがある。
いかがわしいのは名前だけでなく本当に性的暴行で逮捕された。その後も売春斡旋で起訴されたりと、何かと騒がしい男。
賃上げ(ちんあげ)
会社員の給料を上げること。春闘の時期になると連日のように女子アナが「ちんあげ」を連呼する。チンコを上げるで勃起という意味ではない。
つゆだく
牛丼屋(主に吉野家)で汁を多めに入れて欲しいときに使う言葉。マンコが濡れまくっている状態のことではない。
松屋はかたくなに「つゆ多め」と言う。客が「つゆだくで」と言っても「つゆ多めですね」と言い直してくる。くだらないプライドは捨てよう。
エロール・ジマーマン(エロジマン)
オランダの格闘家。日本のK-1でも試合をしたことがある。通称「エロ自慢」
なお本人はこの略称をけっこう気に入っている模様。
万華鏡(まんげきょう)
内部に張り合わせた鏡によって様々な模様を楽しめる玩具。セーラームーンのOPテーマであるムーンライト伝説に「ハートはまんげきょう」という卑猥な歌詞が出てくる。
(i)
(i)←じーっと見つめていると女性のナニかに見えてくる。
ペニーオークション(ペニオク)
ネットオークションの詐欺サイト。多くの芸能人がブログでステルスマーケティングに加担して失脚した。
名前もいかがわしかったが、やってることはもっといかがわしかったしょうもないサイト。通称ペニオク。ペニスを奥(おく)まで突っ込んで。
シコシコ麺(しこしこめん)
歯ごたえと弾力のある麺のこと。シコシコMENでオナニーしている男という意味ではない。「シコシコして腰が強い」という合わせ技も存在する。
オマーン
国の名前。他の単語と組み合わせることで卑猥な言葉に聞こえてしまう。
例:オマーン国際女子マラソン(おまんこくさいじょしまらそん)、オマーン国際大学(おまんこくさいだいがく)。どちらも存在しない。
マンネリ
型にはまった様式。現代ではワンパターンで単調な意味として使われることが多い。「マン練り」で手マンっぽさが出ている。
ペペロンチーノ
ニンニク、オリーブ、とうがらしを用いたパスタの名前。ペロンペロン何かを舐める音に聞こえる。
バナナセーキ
バナナシェイクのなまった発音のしかた。確かにバナナは性器に似ている。
甘栗むいちゃいました
クラシエから発売されているパック入りの栗。最初から皮がむいてある。「クリが剥ける」というエロいワードをふんだんにつかったネーミングのおかげでロングセラー商品になっている。
青梗菜(ちんげんさい)
中国からやって来た野菜。煮崩れしないので煮物にも炒め物にも重宝する。食べ物の中に「チン毛」が含まれるけしからんネーミング。
朝は抜くな
朝食を食べてこなかった生徒に先生が言うセリフ。「朝抜くと力が出ないぞ、パンだけでもいいから食べて来い」というように使う。
朝からオナニーすると臭いでバレるぞという戒めの言葉でもある。
写生大会
みんなで絵を描く大会。主に中学校で行われる。女子も参加する。
誰が一番遠くに精子を飛ばせるかを競う大会ではない。(射精大会)
まんちかん
足の短い猫の種類。突然変異で生まれた。その愛くるしい姿からペットとして人気がある。
「まん」とか「痴漢」とか入っているが実物はとても可愛い猫。
コンマ
「,」のこと。反対にするとマンコというだけで男子中学生を大爆笑させることのできる鉄板ワード。
あげまん
肉体関係を持った男を出世さっせる女のことと勘違いしている人が多いが間違い。
「まん」「まんこ」のことではない。「間」が転じたもので、運気が上向くことを意味している。
つまりあげまんから派生した「あげちん」「さげちん」は間違いである。

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